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ボトックスの原理と特徴

ボトックスは、筋肉を麻痺させるのが特徴です。シワの近くに有る筋や、アゴの横に有る大きな筋肉を上手く麻痺させることで、シワを取ったり、顔を小さく見せたりすることができます。

また、注射後2ヶ月前後で徐々に効果が現れはじめ、最大6ヶ月後をピークに効果が徐々に薄れています。つまり、ボトックス治療は、一度で一生効果が有るわけではなく、効果が切れる度に注射をしなければいけないということになります。

しかしながら、現在は「プチ整形」が流行っており、手軽にできることから希望される患者さんは増加の一途をたどっています。

小顔のボトックス注射をしても、注射前の顔がすこし自分のイメージしていたものと違ってしまっても、半年で元通りになるからという安心感もあります。

 

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ボトックスの原理と特徴(2009年10月23日)